受託・教育機関との協調開発

学習支援ソフトウェア・知育ソフトウェアの開発

お子様向けの学習やソーシャルワークを手助けするICT教材としてのソフトウェア制作を承ります。
・市販のICT教材では子供の個性に合わせた使用方法に制限がある。
・子供の自発的な学習を性質に合わせて使える教材として取り入れたい。
・子供にわかりやすく伝える媒体としての取り入れたい。
など、教師の先生・保護者の方等のニーズに即したソフトウェア開発を行います。
またお子様の性質は、年齢を重ねるごとに変化し、個に合わせた補正をしながら取り組むものです。
導入後の改造を含め、一緒に取り組ませていただきますので、お気軽にご相談ください。

受託開発の流れ

取り入れてみたいICT教材のイメージについて、まずはご相談ください。
詳細の打合せと学習指導方針に合わせて、ソフトウェアの設計を共同で検討し、制作を進めていきます。
(1) お問い合わせ
(2) 事前打ち合わせ
(3) 試作・実践トライアル
(4) お見積もり
(5) 本制作・納品
※開発後の使用環境がお子様の状況で変化する場合もあるかと思われますので、都度ご相談をお願い
いたします。

開発実績

学習・勉強の手助けを行うことを目的とした、当方で開発した学習支援ソフトウェアです。
どなたでも無償でご利用になれます。
各ソフトウェアの内容とアプリの利用に際しては、各ページに記載がございますので、ご一読いただきましてご利用くださいますようお願いいたします。

ずぼら日記

シンプルな単語をつなげて、かんたんに日記の文章を作成するアプリです。
・島根県松江市立意東小学校 で学習支援の補助教材としてご利用いただいています。
・雑誌「LD&ADHD」で、本ソフトウェアについてご紹介いただきました。

ずぼら日記

学習支援ソフトウェア:メンバページ

教育機関との共同開発によって制作されたソフトウェア置き場です。
(ご興味のある方は別途お問い合わせください。)